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業種:建築板金・雨樋工

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東京都中央区のエリア情報

中央区は東京23区のほぼ中央に位置しています。23区の中で面積が台東区に次いで2番目に小さい区ですが、その区内には日本橋、八重洲、築地、月島、晴海、銀座などの特徴のある街があり、江戸時代以来、日本の文化の中心として発展してきました。
人口の減少が続いていましたが、近年、都心部の再開発や臨海部で大規模マンションの開発により、定住人口が増加傾向にあります。とくに日本橋や銀座などのショッピングやオフィス街など商業地域としての特徴が強く、昼間の人口が夜間人口を大きく上回ります。
区の西側は江戸時代には下町として栄えた地域で、第二次世界大戦直後までは運河と水軍の町でした。京橋川、築地川、汐留川など多くの河川が縦横無尽に流れ、情緒のある橋で町と町が結ばれていました。戦後、河川は高速道路などの建設で埋め立てられ、現在は昔の姿をほとんど留めていません。日本の金融の中心である日本橋兜町や、大型デパートや高級ブランド店が立ち並ぶ銀座が世界的に知られ、観光、商業、金融の拠点として花やかなイメージがありますが、江東区との境に流れる隅田川の中州には佃や月島、勝どきなど昔ながらの景観と暮らしが残っています。また「東京の胃袋」と言われた築地卸売市場は1935年から83年にわたって営業してきましたが、2018年にその中心機能を豊洲市場に移転しました。

建築板金・雨樋工とは

「建築板金」は、金属板を加工して屋根工事・外壁・ダクト・水回り工事を加工することを言います。また、これらを職業とする人は「建築板金工」と呼ばれており、以前は"銅工屋"と呼ばれていたこともありました。
建築板金の使用材料は「カラートタン/銅板/ステンレス/アルミ/真鍮」などで、建築の部位は"屋根・外壁・水回り"などになります。
また、スパンを必要とする大型物件などは多くの金属外装材が使われ、屋根材は「折板/波板/一文字葺/瓦棒/金属瓦」、外壁材は「金属サイディング/角波/波板/スパンドレン」が使用されています。
「樋(とい)」とは、屋根面を流れる雨水を集め、地上・下水に導くための装置や設備を指しています。特に、建築では雨水などを運ぶのに用いる"雨どい/雨とい"のことを言います。尚、「樋(とい)」は"とゆ"や"とよ"と言うこともあります。
樋の種類は、「軒樋・竪樋・箱樋」などがあり、形状は「溝型・管型・鎖型」があります。また、樋の構成部品は「樋集水器/樋集水器/エルボ/呼び桶/合わせ桝」があり、樋受金物を介して軒先に釘で、または直接打ち込んで固定します。

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